- てふだ1まいをすてて、やまから1まいひきなおします。
- つかえるのはプリフロップとフロップ、それぞれ じぶんの最初のアクションの前まで。じぶんの手番でなくてもつかえます。フロップを見てから 死にふだを かえられます。
- ひくのは やまの いちばん下から。だから 予知や予兆で見えた「つぎの1まい」が、換札で入れかわることは ぜったいにありません。
- ひいたカードはじぶんにしか見えません。あいてからは、なにも変わっていないように見えます。
サイキックモード
テキサスホールデムに、つかいきりの《のうりょくカード》20しゅるいを乗せた対戦モード。 ルールはふつうのポーカーのまま、カード1まいで情報戦がはじまります。
さいだい6人。あおいテーブルが目じるしです。
あそびかた
- カードがくばられるハンドがおわるたびに、もっている枚数が2まいより少ない人へ1まいくばられます。もてるのは2まいまで。つぎのハンドがはじまる前に「この2まいでどう動くか」を考えておきましょう。
- タップでつかうじぶんのカードは画面のトレイにならびます。タップですぐ発動 — 追加の待ち時間はありません。長押し(0.5秒)すると、カードのせつめいをいつでも見られます。
- あいてや場をえらぶ対象がいるカードは、タップしたあとに相手のアバター・場のカード・じぶんのてふだを直接タップしてえらびます。もう一度カードをタップすればやめられます。
- つかうと知らされるカードをつかうと、正体つきのお知らせと演出が流れます。画面に残りつづける記録はないので、だれがなにをつかったかは、おぼえたもん勝ち。※暗換と天啓のよやくだけは、ひみつのまま。
かけひきのポイント
バッジは枚数だけ
あいてのアバターの数字は「もっている枚数」。中身はだれにもわかりません。バッジと、流れていったお知らせの記憶から読み合いがはじまります。
不発はおこる
タイミングのあわないカードは不発になって、そのまま消えます。暗換されていたカードをつかうと、その瞬間「暗換されていた!」と表示されて、すり替えが発覚します。気づけるのは、つかったあと。
封印はみえない
だれかが封印をふせているかもしれません。ふせたことはバッジにも出ないので、のうりょくが打ち消されてはじめてわかります。そのストリートで さいしょに宣言するのはだれか、が駆け引きです。
カードずかん
ぜんぶで20しゅるい。カードのわくの色がレアリティです(N=あお / R=オレンジ / SR=むらさき / UR=にじ)。 くばられるカードは じぶんの10まいデッキから。おまかせデッキの わくの色のわりあいは N3・R4・SR2・UR1 で、つかいきったら またシャッフルされて ずっとつづきます。 じぶんで えらんだ10まいなら、その10まいが 公平に じゅんぐりで まわります。
- これからひらく場のカードの マーク(♠♥♦♣)が、2まいまで じぶんだけに見えます。かずは わかりません。
- フロップでつかえば ターンとリバーの2まい、ターンでつかえば リバーの1まいだけ。焼却で 場のカードが 4まい止まりなら、そのぶん少なくなります。それぞれのカードが ひらいた瞬間、そのマークの表示は消えます。
- つかえるのはフロップとターン。じぶんの手番でなくても、ベットやレイズが 入ったあとでも つかえます。予知とおなじで、リバーとプリフロップではつかえません。
- おなじカードを見ているので、予知といっしょにつかっても けんかしません。焼却は 場から消すだけ、換札と増札は やまの下からひくので、見えたマークが あとから 変わることもありません。フラッシュをねらっているとき、いちばんやすく さわれる答えです。
- ながれるお知らせは「◯◯が予兆を使いました」だけ。なにが見えたかは、じぶんだけのひみつ。
- じぶんの のうりょくデッキで つぎにくる2まいを のぞいて、すきなじゅんばんに ならべかえられます。
- つかえるのは ベッティング中なら いつでも(プリフロップから リバー、ボーナスも OK)。じぶんの手番でなくても、ベットやレイズが 入ったあとでも つかえます。1ハンドに1回まで。ならべかえは「いれかえる」か「そのまま」を えらぶだけです。
- ならべかえた じゅんばんは そのあとも ずっとのこります。デッキ10まいを つかいきるまで、えらんだ じゅんに くばられます。
- さわるのは のうりょくデッキだけ。ばのカードのやまには さわらないので、予知や予兆が見た「つぎの1まい」は うごきません。
- ながれるお知らせは「◯◯が引力を使いました」だけ。なにが見えたかも、いれかえたかも、じぶんだけのひみつ。
- ばのカードを1まいえらぶと、そのかずと おなじカードを じぶん以外の だれかが もっているかどうかが わかります。
- つかえるのはフロップから、じぶんの手番。リバーでもボーナスでも つかえます。えらべるのは いま ばにのこっているカードだけ(焼却で消えたカードは えらべません。天啓でひらいたカードは えらべます)。
- わかるのは「ある / ない」だけ。だれが もっているかも、なんまいかも わかりません。
- えらんだ かずは 全員に知らされます(「◯◯がKに共鳴」)。「なぜKを気にしているの?」という ヒントを あいてに わたすのが、このカードのリスクです。
- あいて1人をえらぶと、その てふだに ばのカードと おなじかずが あるかどうかが わかります。
- つかえるのはフロップから、じぶんの手番。リバーでもボーナスでも つかえます。
- わかるのは「ある / ない」だけ。フラッシュやストレートのドローは 見えないので、「気配なし」=「よわい」では ありません。
- 「◯◯が◯◯に気配を使いました」は 全員に知らされます。中身は じぶんだけのひみつ。
- あいてが鉄壁をもっていると はじかれて、こたえは かえってきません。そのかわり 鉄壁も きえます — 1点で 盾を さがして わる、やすい さぐりだまです。
- あいて1人をえらぶと、そのてふだのうち1まい(どちらかはランダム)がじぶんだけに見えます。
- つかえるのはフロップから、じぶんのアクションの前。見えたカードはハンドがおわるまで表示されつづけます。
- 「だれがだれに透視したか」は全員に知らされます。見えた中身は、じぶんだけのひみつ。
- つぎにひらく場のカード1まいが、じぶんだけに見えます。ひらいた瞬間、その表示は消えます。
- つかえるのはフロップとターンの、じぶんの手番。さいごのストリートではつかえません — そこで待っているのは天啓がひらく1まいで、見てから買えるならバクチではなくなるからです。プリフロップもだめ(そこは換札がやまをけずる時間)。
- ながれるお知らせは「◯◯が予知を使いました」だけ。なにが見えたかは、じぶんだけのひみつ。
- オレンジのわく(R・2点)です。マークだけでいいなら、あおいわくの予兆が やすくつかえます。
- フォールドしていない全員が、ポットに3BBずつ おそなえします。じぶんもはらいます。
- つかえるのは、じぶんの手番ならいつでも。はらったぶんはベットにはならないので、コール額もミニマムレイズも変わりません — ポットだけが大きくなります。
- もち金が3BBにとどかない人は 有り金ぜんぶ。それでオールインになります。だれがつかったかは、金額といっしょに全員に知らされます。
- このカードは つかいません。もっているだけで はたらきます。タップしてもボタンは出ません。ハンドがおわってもなくならず、はじくまで ずっと手もとにのこります。
- ふせげるのは「じぶんの席に あたる あいての能力」— 透視(見られない)・気配(けはいを よまれない)・暗換(交換されない)・決闘(にげられなくならない)・制圧(ベットとレイズを うばわれない)・供物(じぶんだけ はらわなくていい)・封印(のうりょくは通って、封印とじぶんが 相打ちで消える)。
- ふせげないのは 予知・予兆・察知・共鳴(だれからも うばわないので、席に あたらない)、引力(あいての デッキには さわっていない)、焼却と天啓(ばのカードへの効果なので、1人だけ守るということができない)、そして じぶんの能力。じぶんの供物は じぶんの鉄壁では ふせげません。
- 1かい ふせぐと きえます。ふせがれたほうのカードも おなじように消えます — どちらも1まいずつ はらう、というルールです。反射も もっているときは かがみが先で、たては のこります。
- 2まいもてば それぞれ1かいずつ ふせぎます。ただし もっているあいだ トレイの1マスを ふさぐので、ほかののうりょくが 手もとに来にくくなります。ここが えらぶポイント。
- このカードは つかいません。もっているだけで はたらきます。タップしてもボタンは出ません。ハンドがおわってもなくならず、はねかえすまで ずっと手もとにのこります。
- はねかえせるのは「じぶん1人を ねらった」のうりょく — 透視・気配・制圧 の3つ。つかった相手と じぶんが そっくり入れかわって解決します(相手の札を じぶんが見る/相手が そのハンドのあいだ ベット・レイズできなくなる)。
- はねかえせないのは 暗換と決闘(入れかえても おなじことになるので、向きが ありません)、供物・焼却・天啓・革命(みんなや 場にはたらくので、ねらわれた1人が いません)、そして 予知・予兆・察知・共鳴(だれからも うばっていません)。
- 鉄壁も もっているときは、かがみが先。反射だけが はたらいて、たては のこります。ただし はねかえした先の相手が 鉄壁をもっていたら そこで止まります(3まいとも 消えて、だれにも 効果なし)。はねかえしを もう1回 はねかえすことは できません。
- オレンジのわく(R・2点)— 鉄壁と おなじねだんです。「たてにするか、かがみにするか」を デッキをつくるときに えらべるのが、このカードのいちばんの意味。
- このハンドで ここまでにめくれた場のカード1まいをえらんで消します。フロップなら3まいから、ターンなら4まいから、リバーなら5まいから。かわりのカードは配られません。
- つかえるのは、そのストリートにベットやレイズが入る前の、じぶんの手番。チェックだけならまだ間に合います。
- 1ハンドに2回まで。場のカードを3まいより少なくはできません。オールインが成立すると、そのとき もう開いているカードは焼けなくなります。
- このハンドの さいごのストリートの じぶんの手番で「よやく」します。そのストリートがおわると 場のカードが もう1まいひらいて、ベッティングラウンドをもう1回おこないます。
- よやくしたことは、ほかの人には知らされません。もう1まいがひらいた瞬間、みんなが初めて知ります — さいごのストリートのベットは、なに食わぬ顔で。
- 役は てふだ2まいと 場のカードぜんぶから、ベストの5まいをえらびます(通常卓なら8まいから)。
- 1ハンドに1回まで。2人目がよやくしても、そのカードはそっと手もとにもどります(まわりには知らされません)。
- ふせて設置します。おいたストリートのあいだ、ほかの人がつかったのうりょくを ぜんぶ 自動で打ち消します。輪廻も、そのストリートで発動するなら つかまります。
- つかえるのは ベッティング中なら いつでも(プリフロップから リバー、ボーナスも OK)。じぶんの手番でなくても、ベットやレイズが 入ったあとでも おけます。ふせたことはだれにもわからず、バッジの数字も減りません。
- さいしょの打ち消しで、封印の正体が公開されます。そのあとは ストリートがおわるまで「封印中」が 全員に見えます — 「あそこに宣言しても消される」と わかるのも、このカードのつよさです。
- ストリートがおわると 封印は消えます。つぎのストリートには のこりません。だれものうりょくをつかわないまま おわると、カードはひっそり失われます(ふせていたことも 公開されません)。
- あいて1人をえらんで、おたがいの未使用カード1まいをこっそり交換します。
- つかえるのは フロップ・ターン・リバーの、そのストリートで じぶんが うごく前まで(手番外でもOK)。プリフロップでは つかえません — フロップを見るぶんの チップを はらってから、というカードです。
- じぶんが手にいれたカードは確認できます。あいての画面はなにも変わりません — あいては、つかおうとした瞬間の「暗換されていた!」で、はじめて気づきます。
- ながれるお知らせは「暗換が発動しました」だけ、それも つかったストリートが おわってから。だれがだれに、はさいごまでひみつです。
- いま いちばん強いやくを持っている人が だれか わかります。カードや役の名前は見えません。
- つかえるのはフロップとターンの、じぶんの手番。あらそっている人が2人いれば つかえます。リバーとボーナスではつかえません — 場のカードがそろったあとでは、ショーダウンの答えあわせになってしまうからです。
- 同点なら その全員に王冠がつきます。王冠はハンドがおわるまで、じぶんの画面にだけ残ります。「だれが」だけを買うカードです。
- むらさきのわく(SR・3点)です。2人で あらそっているときは「いちばん強い人」=「かっているのは どっちか」なので、答えそのものに とても近いカード。だから ねだんも たかめです。
- ひとりだけ しらべたいなら、あおいわくの気配(N・1点)が やすくつかえます。
- あいてを1人えらぶと、このハンドがおわるまで、その人は ベットとレイズが できなくなります。チェック・コール・フォールドは できます。
- オールインは ボタンではなく 中身で きまります。コールするのに ぜんぶ入れることになる オールインは できますが、コールより多く出す オールインは できません。
- つかえるのは フロップいこうの ベッティング中(ターンもリバーもボーナスも)。じぶんの手番でなくても、あいてが もう ベットしたあとでも つかえます。もう出ているベットは もどりません。
- つぎのストリートが ひらいても 解除されません — ハンドのおわりまで ずっとです。このハンドで もう制圧されている人は えらべません。1ハンドに 何回でも つかえます。
- 制圧された席には 🔒 がついて 全員に見えます。決闘とくみあわせると フォールドもレイズもできなくなり、コールしか のこりません — ぎゃくに、決闘をしかけてきた相手を 制圧すれば「にげられないなら、おまえも なぐれない」。
- 鉄壁で ふせがれ、封印に つかまり、反射で はねかえされます。はねかえされると、じぶんが このハンドのあいだ ベット・レイズできなくなります。
- つかった そのハンドから 20ハンドのあいだ、てふだが ちょうど「7と2・べつのマーク」で ポットをとると、じぶんいがいの ぜんいんから 25BBずつ あつめます。チョップでも なりたちます。
- つかえるのは ベッティング中なら いつでも(プリフロップもOK・じぶんの手番でなくてもOK)。72oが くばられたのを 見てから つかっても かまいません — ただし つかったことは 全員に つたわるので、「いま もっています」と 言っているのと おなじです。
- きいているあいだに もう1まい つかうと かさねがけ。1まいごとに +25BB、さいだいで 125BBまで(5まい)。きげんは のびません — 早く かさねるほど おとくです。カードは ふつうに 巡環にもどるので、2しゅうめで また であえます。
- ちょうしゅうは じどうです。みんなが フォールドして かったときも、てふだが 全員に 公開されて ちょうしゅうされます — 伏せたまま やりすごす ことは できません。
- あいての もちチップが たりなければ ある分だけ。0になった人は そのまま せきを たちます。あなたが せきを たつと 七二は 消えて、すわりなおしても もどりません。
- 席には「七二」ピルがついて、20ハンドのあいだ 全員に 見えつづけます(あとから 見にきた人にも)。のこりハンド数が 見えるのは つかった本人だけ — ほかの人は おぼえておく がわです。
- 封印には つかまります。鉄壁と反射では ふせげません — ねらっているのは 席ではなく、なりたった あとの せいさんだからです。むらさきのわく(SR・3点)です。
- やまから1まいひいて、じぶんの3まいめのてふだにします。すてるカードはありません。
- つかえるのは プリフロップから リバーまで。どのストリートでも「そのストリートで じぶんが うごく前」なら OK で、じぶんの手番でなくてもつかえます。じぶんが うごくと そのストリートは おしまい — つぎのカードが ひらけば また つかえます。オールインしたあとはつかえません。
- リバーで つかえば、ばのカードを ぜんぶ見てから 3まいめを たせます。天啓が「みんなに見える6まいめ」なら、こっちは「じぶんだけの1まい」。
- いちど3まいになったら、そのハンドは さいごまで3まいのまま。やくは てふだ3まい+ばのカードぜんぶから、いちばん強い5まいをえらびます(天啓で もう1まいひらいたら そのぶんふえます)。
- 「3まいになったこと」は 全員に知らされて、あいてからは うらのカードが3まいに見えます。ふえた1まいがなにかは、じぶんだけのひみつ。1ハンドに1回まで。
- あいてを1人えらぶと、このハンドがおわるまで、じぶんと そのあいてが フォールドできなくなります。
- つかえるのはフロップのあいだ(ターンがひらくまで)。じぶんの手番でなくても、ベットやレイズのあとでも つかえます。1ハンドに1回まで。
- ボタンが押せなくなるのではなく、フォールドという けっかが 2人から なくなります。だから 時間ぎれや せつだんでも、かってにフォールドには なりません — チェックできればチェック、コールがいるならコール、たりなければ 残りぜんぶでオールインです。
- ふたりの席に ⚔️ がついて、ハンドがおわるまで 全員に見えます。「あの2人は もう降りられない」は、まわりのベットも かえる じょうほうです。
- あいてが鉄壁をもっていると はじかれて、決闘は なりたちません。封印にも つかまります。どちらでも カードは つかったことになります。
- このハンドがおわるまで、カードのかずの つよさが さかさまになります。2がいちばん強くて、Aがいちばん弱い。全員の、ぜんぶのくらべっこが さかさまです。
- 役のじゅんばんは そのまま(ストレートフラッシュ > フォーカード > … > ハイカード)。ストレートの ならびかたも そのままで、A-K-Q-J-10 も 5-4-3-2-A も ストレートのまま。かわるのは「どっちが強いか」だけ — だから 5-4-3-2-A が いちばん強いストレートになります。
- つかえるのはフロップから リバーまで。じぶんの手番でなくても、ベットやレイズのあとでも つかえます。ボーナスストリートでは つかえません。1ハンドに1回まで、卓ぜんたいで 1回だけ — もう革命がおきているハンドでは つかえません。
- 封印には つかまります。鉄壁と反射では ふせげません — ねらっているのは 席ではなく 卓のルールそのものなので、まもる相手が いないからです。
- 「革命中」は 全員に見えます(あとから見にきた人にも)。にじいろのわく(UR・6点)— 「Aがさいきょう」という いちばん古いルールを こわす、3まいめのカードです。
SCR わく
うんえいの わく。輪廻は デッキの11まいめに、コストなし ・ 1デッキ1枚まで(けっとうじょうを クリアすると ひらく・アビス フロア50)。アビスでは デッキが 10まい そろうと そのランのあいだ いっしょに まわる。恩赦は アビスの SHOP でだけ。
世界は変わる。ツケだけが残る。
- 使ったことは、じぶんにしかわかりません。そのストリートがおわったとき、じぶんがまだフォールドしていなければ輪廻が発動します。フォールドしていない全員のてふだと場を新しくして、ポットと継続中の効果を残したままプリフロップからやりなおします。予約した本人がフォールドすると不発になります。1ハンドで輪廻が発動するのは1回だけです。
- きんいろのわく(SCR)— アビス フロア50の けっとうじょうを クリアすると てにはいります。デッキの11まいめ(SCRわく)に、ずっと入ります。コストは かかりません。
- そのかわり、デッキが 11まいで まわるようになります。ほかの10まいが くる間かくが すこし ながくなる — これが 輪廻の ねだんです。
ツケは消える。深さだけが残る。
- アビスの SHOP でだけ。たたかいには つかえない。デッキにも 入らない。かりチップが なくても 買えるけど、そのときは なにも おこらない。